あきらめない練習

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あきらめない練習 by Mind Map: あきらめない練習

1. 「〜〜は無理」はやったことない人が言う言葉

1.1. やったことある人が「〜〜は無理」というなら説得力がある

1.2. やってみればいい

1.3. 「だったらこうしてみたら?」

1.3.1. 無理、できないと思ったら こう考えてみると解決策が湧いてくる

2. 夢の定義を広げる

2.1. 人は基本的に「受け身・他責」でしかない

2.1.1. 仕事はだれかがやってくれるだろう

2.1.2. 夢もだれかが叶えてくれるだろう

2.1.2.1. だれかが叶えてくれた夢は所詮「誰か」のものでしかない。

2.1.2.1.1. 薄い感動だけで終わってしまう

2.1.3. 学校に行ったら教えてくれて当たり前

2.1.4. 上司が的確なアドバイスができないからおれは成長できないんだ

2.1.4.1. 自分からアドバイスを聞きに行こうとしてないから成長しないだけ

2.1.5. 暇だ

2.1.5.1. 楽しませてくれよ、と思ってるから「暇」だと感じる

2.1.5.1.1. 自分から楽しもうとすればなんでも楽しめる

2.1.5.1.2. 勉強も同じ

2.2. 手段と目的を混同しない

2.2.1. 手段

2.2.1.1. 目的、夢を叶えるためのツール

2.2.1.1.1. 「大学に行く!」「大手に就職する!」なんかも 何かの目的を達成するための手段でしかない

2.2.1.1.2. 夢、目的を達成する有効な手段とは?

2.2.2. 目的

2.2.2.1. 自分が叶えたいもの、夢、ゴール

2.2.2.1.1. 「夢、目的がない」と言う人は 『できるわけない』と蓋をしているから

2.2.2.1.2. 「夢を語った時に人から賞賛されて、認められるような大きなものでないと」 と変にプレッシャーを感じる人がいる

2.2.2.2. なぜそれをやりたいのか?その理由も考える

2.2.2.2.1. 理由を考えると自然と「手段」も見えてくる

2.2.2.2.2. 「何をしていいのかわからない」

2.2.2.3. 夢=仕事 は正解ではない

2.2.2.3.1. 仕事とは「手段」