MMメディア

MMメディア運用方針検討

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MMメディア 作者: Mind Map: MMメディア

1. 目的

1.1. 受注問い合わせの増加

1.1.1. 現在の受注形態が良く分かっていないのでなんともな部分もあるけど…

1.2. 採用応募の問い合わせ増加

2. 必要

2.1. MMを”選んで”もらうために

2.1.1. 認知度向上

2.1.1.1. MMに愛着を持ってもらう必要がある

3. 場所

3.1. SNS

3.1.1. メイン:twitter

3.1.1.1. 拡散力が高い(体感)

3.1.1.2. 同業者と繋がりやすい

3.1.2. インスタ

3.1.2.1. かわいい/かっこいい/おしゃれ/等、直感で好意を抱いてもらいやすい

3.2. Hutte

3.2.1. オフラインのコミュニケーションフィールド

3.3. Wantedly

3.3.1. 採用媒体として引き続き

4. 方法

4.1. 人の目に留まりやすいもの

4.1.1. パフォーマンス動画(気持ちのいい効果音とかあると◎)

4.1.2. 技術/情報発信

4.1.3. 四コマ漫画(共感の獲得)

4.1.3.1. あまりやりたくない…

4.2. MMに愛着を持ってもらうために

4.2.1. 独自コンテンツの発信

4.2.1.1. MMといえばこれ!っていう商材があると一番いい

4.2.1.1.1. 今までの制作実績を教材冊子にする

4.2.1.1.2. 既存のアパレルブランド(sun?)は今のままだと身内感があるのでちょっと難しそう

4.2.1.1.3. 新規開発(限られた企業ではなく、多くの人が触れられるもの)

4.2.2. 技術発信(give)

4.2.2.1. MM Twitterアカウント

4.2.2.1.1. Wantedly投稿済記事のリライト

4.2.2.1.2. 制作過程の公開

4.2.2.1.3. output chの優良情報をキュレーション

4.2.2.2. 企業アカウントはどうしても広告目的が滲み出てしまうので受け手は警戒しがち

4.2.2.2.1. まずはMMメンバー個々人のコンテンツ力を上げる(多いほど良い)

4.2.3. Hutteの利用

4.2.3.1. 大人のコミュニティフィールド

4.2.3.1.1. 参考モデル:6curry

4.2.3.2. 月1くらいでワークショップを開く(土日昼とか)

4.2.3.2.1. 一般の人も定期的にMMにコミットしてもらいたい

4.2.3.2.2. ぱっと思いついたもの

4.2.3.2.3. 企画によってはチケット販売にクラウドファンディングを使ってみたり

4.2.3.3. みうランチをプロデュース

4.2.3.3.1. パッケージいい感じにして

4.2.3.3.2. Uber Eatsとか